なぜ今話題?
ゲームセンターで好評稼働中の『機動戦士ガンダム エクストリームバーサス2 インフィニットブースト』シリーズ15周年を記念して、『機動武闘伝Gガンダム』より「ガンダムローズ」の参戦が決定したんです。6月17日のアップデートで新規追加される予定で、ネオフランスの騎士の名門・サンド家の誇りを胸に戦う、あのエレガントキャラクターがついにアクションゲームの舞台に立つことになるんですよね。
バンダイナムコ公式がYouTubeで公開したプレイ映像では、ガンダムローズの戦闘スタイルが紹介されており、Twitterのトレンドでは大きな注目を集めているんです。これまでシリーズで参戦していなかった機体だからこそ、ファンの期待値も相当高まっているようなんですよ。
注目のポイント
コメント欄で最も話題になっているのが、パイロット・ジョルジュ・デ・サンドの声を担当する山崎たくみさんの声収録なんです。視聴者からは「声そのままで感動した」「山崎たくみさんほとんど声変わってないのすごい。声に張りがある」という驚きと感動のコメントが多数寄せられているんですよね。当時の面影を保ったまま、新作ゲームに参戦するというのは、長年のファンにとっては本当に貴重な体験なんです。
PV動画を見た時点で、ゲームプレイヤーからは「格闘コンボのカット体制全体的に高過ぎない???最高なんだが」「もしかしてガンダムローズ強そうじゃない?PVから怪しい匂い漂ってるけど」といった声が上がっているんです。これはゲームバランスがしっかり調整されている証拠だと思われます。優雅なテーマを持つキャラクターながら、どちゃくそ熱いプレイスタイルが実現されているようなんですよね。
ファンの間では「イニブの次の新機体250機体目がガンダムローズか」と話題になっており、シリーズの大きなマイルストーンにおける参戦という意味合いも大きいんです。これまでアシストやCPU戦に登場していなかったという指摘もあり、待望の参戦だと言えるんですよね。
Xのポストでは「Gガンシーズンだしと思ったけどガンダムローズときましたか」というコメントも見られており、今後さらにGガンダムシリーズからの参戦が期待される可能性も示唆されているんです。修正やバランス調整の噂も出ていますが、詳細は「ガンダムVS.モバイル」で後日発表されるとのことなんですよ。