なぜ今話題?
2026年7月21日のアップデートで、グランブルーファンタジーに十賢者限界超越専用の新コンテンツ「ソロモナスの賢者」が追加されました。ローグライク風のゲームデザインが特徴のこのコンテンツなんですが、実装直後からTwitterで『めんどくさすぎる』『面白くない』といった批判が相次いでいるんです。
VTuberのさぼてんch氏も動画で「新コンテンツはローグライク風?ソロモナスの賢者を触ってみる」と取り上げており、ユーザーの間で話題が拡大。単なる難易度の高さだけでなく、ゲームシステムそのものへの不満が広がっているようなんですよね。
注目のポイント
最大の問題点として浮上しているのが、「瘴気」というシステムなんです。時間経過で瘴気が発生するのに、その間にキャラクターを強化しないとボスに勝てない仕組みになってるんですよ。でも強化する時間がないから、結果的にボスで全滅→ステージやり直しの無限ループに陥ってしまう。ユーザーからは「強化が全然できてないのに挑んで全滅、また最初から」という悲鳴が上がってるんです。
ローグライクの定番である運の要素が強すぎるのも問題のようなんですよ。「?」マスの敵との遭遇はランダムで難易度が変わり、特定の敵(デバフ導本など)に当たると詰むことも。ユーザーは「運要素つよすぎない?」と呆れ気味に呟いており、スキルや戦略よりも運に左右されすぎるゲームバランスへの不満が溜まってるみたいです。
もう一つ大きな不満が「使用制限」なんです。現金と時間をかけてキャラクターを取ったり武器を強化しているのに、このコンテンツでは使用に制限がかけられてしまう。ユーザーからは「何で使用制限かけられなきゃいけねえんだ?」と怒りの声が上がってるんですよね。せっかく育成したキャラが活躍できないフラストレーションが大きいようなんです。
ユーザーの中には「旧アーカルムみたい」という指摘も。かつての不評だったコンテンツと同じ轍を踏んでいるのではないかという不安が広がってるんです。また「NEWガンダムブレイカーをやらされてる感覚」というコメントもあり、やり込み要素があるはずなのに面白さを感じられないユーザーが多いことがわかります。
2周目以降の仕様についても情報が拡散していて、ユーザーは手探りで攻略法を模索している状況のようなんですよ。VTuber界隈でも徐々に検証動画が増えると予想されており、コンテンツへの評価がどう変わっていくかが注目されています。
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参照元: search.yahoo.co.jp