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カガセ・ウノの新曲がヤバすぎる!クラファン発の電波ソング解禁

編集部
※画像はイメージです
🎵 VERSEⁿのカガセ・ウノが、2023年のクラウドファンディングで企画されたオリジナル楽曲「いっぽうそのころペディア!」の配信をついに開始しました。作曲はゲーム音楽の鬼才・かめりあが担当。何度聴いても「今何が起きた?」ってなるほどの情報量だって…一体どんな楽曲なんですか?

なぜ今話題?

VTuberプロジェクト「VERSEⁿ」のメンバー・カガセ・ウノが、待望のオリジナル楽曲「いっぽうそのころペディア!」のデジタル配信を開始したんです。この楽曲、実は2023年に実施されたクラウドファンディング「カガセ・ウノ オリジナルソングプロジェクト」で企画されたもの。ストレッチゴール達成によって制作が決定し、長い制作期間を経てついに世に出たわけですね。

MusicVideoは先行公開されており、YouTubeでは15,000再生を超えるなど、ファンの間で大きな話題となっています。カガセ・ウノ自身も「気づいたら雪山にいたと思ったら恋が始まって、その次には……!?」とコメントしており、予測不能な楽曲という雰囲気が伝わってきます。

注目のポイント

楽曲の作詞・作曲・編曲を手掛けたのは、ゲーム音楽界で高い評価を受ける作曲家・かめりあです。「いっぽうそのころ」というインターネット的なモチーフを軸に、ゲームやネットカルチャーの要素をふんだんに詰め込んだ一曲に仕上がっているとのこと。まさにカガセ・ウノの奔放でエネルギッシュな個性を引き出す最高のコラボレーションなんですよね。

YouTubeコメント欄では「聴く混沌」「聴いてみて何が起きてるのか理解できない」といった反応が寄せられており、その独特さが伝わってきます。さらに視聴者からは「やべ、倍速モードのままだっけ」と確認したくなるほどのテンポ感や、MusicVideo内で時間が刻一刻と進行していく演出にも注目が集まっています。この予測不能性こそが、この楽曲の魅力といえるでしょう。

これはただのオリジナル楽曲ではなく、ファンとともに作り上げてきたプロジェクトから誕生した楽曲なんです。1stオリジナルソング「U☆World*Order」に続く2曲目として実現した本楽曲。さらに1stオリジナルソングの楽曲配信も予定されているとのことで、今後の展開からも目が離せません。

カガセ・ウノ自身も「だいすきなかめりあ大先生に、『ウノの配信をそのまま曲にしたい!』とおねがいして生まれた、情報量MAXの電波ソング」とコメントしており、自分の配信の雰囲気をそのまま音楽化したという点が特筆すべき点なんですよね。

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参照元: panora.tokyo

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