ゲーム

加藤純一のゲーム時間が話題!過去作の総プレイ時間を眺める枠とは

編集部
※画像はイメージです
🎮 配信者・加藤純一がSteamのゲームプレイ時間を一覧で見る企画が話題に。懐かしゲームの時間を眺めるだけで100時間超えの視聴が集まるって、どんな魅力があるんですか?

なぜ今話題?

配信者の加藤純一が自身のSteamアカウントに記録されたゲームプレイ時間を眺める配信が注目を集めています。APEXやDbD、RUSTなど多様なタイトルのプレイ時間を次々と確認していく内容なんですが、この地味な企画がなぜか視聴者に大受けしているようなんですよね。

コメント欄では「過去やったゲームのプレイ時間眺める枠100時間は超えてる」といった声が上がっており、こうした企画の動画化も数十万再生を記録するなど、ファンの間で一定の需要があることが伺えます。また「ゲーム時間で元妻の生存確認してるの泣ける」というコメントも見られ、配信者の人となりや背景を知っているからこそ楽しめるコンテンツとして機能しているようです。

ニンテンドーストアを見る企画も同時に行われたとみられ、多くのゲームタイトルに触れることで、新作チェックと懐かしさの両立を図った配信構成になっていたんだと思われます。

注目のポイント

単なるゲーム時間の確認に見えますが、視聴者の反応を見ると、配信者の過去の活動履歴を辿るような楽しみ方をしている人が多いみたいですね。特に「テニスの王子様でタカさんくらい熱が入るのマジ草」といったコメントから、配信者が特定のゲームに入れ込む姿を知っている視聴者が、その痕跡を時間数で確認する喜びがあるんだと考えられます。

動画の概要欄から確認できるのは、APEXをはじめDbD、RUST、7DAYS、パルワール、ストリートファイター6、OW(オーバーウォッチ)、PUBG、シャドバなど、あらゆるジャンルのゲームが配信者のプレイ履歴に残されているということなんです。これだけの多様性があると、視聴者も「あ、このゲームやってたんだ」という新たな発見が期間を置いた再放送でも生じるわけですね。

コメント欄で「ポケモンのbgmやばすぎる、ちょっと聞いただけで沸き立つものがあるし色々思い出す」という投稿も見られます。ゲーム画面を眺めるだけで視聴者にも思い出や感情が蘇るようで、配信者とその視聴者が共有する思い出の断片を一緒に辿る、そうした体験そのものが本企画の価値になっているんだと思われます。

ホロライブ関連の企画(ホロドリ、ホロ野球)も複数回登場するなど、配信者の興味の幅広さを時間数で可視化することで、新しい視聴体験が生まれているようです。

関連リンク

参照元: www.youtube.com

𝕏 f L @