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Apex Legends×Cyberpunk コラボで推しキャラの衣装が違う!ファンの反応は?

編集部
※画像はイメージです
🎮 ApexとCyberpunkのコラボイベントが公開されたんですが、ファンの間で『推し以外のキャラが推しキャラのコスしてる』って話題になってるんです。なぜこんなキャスティングに…?

なぜ今話題?

Apex Legendsが人気SF作品『Cyberpunk』とのコラボイベント「Cyberpunk Event」を発表し、YouTubeのトレーラーが43万回以上再生されています。ネオンが輝くE-ディストリクトを舞台にしたこのイベントでは、各キャラクターがCyberpunkの登場人物をモチーフとした専用スキンを獲得するんですよね。

ただし、ファンの間では「キャスティングが想定と違う」という声が相次いでいるんです。なかでも注目を集めているのが、RevenantがAdam Smasherではなく別キャラに設定されたこと。Cyberpunkの重要な敵キャラであるAdam Smasherといえば、体中を機械化した圧倒的な存在感が特徴なのに、その役割がRevenantに当てられなかったことに「criminal(ひどい)」というコメントが5000件以上の高評価を獲得しています。

同様に、GibblerがJackyスキンを獲得しなかったことや、RampartがRebeccaというキャラクターに設定されたことも、ファンの期待値とのズレを生み出しているんです。

注目のポイント

最も話題を呼んでいるのは、FuseというキャラクターがJohnny Silverhands(Cyberpunkの主人公的存在)を獲得しなかったことなんですよね。複数のコメントで「Johnny SilverhandはFuseに合わせるべきだった」という意見が2000件以上の支持を得ています。Johnny Silverhandはロック調のカリスマ性とアウトロー的な魅力を持つキャラで、確かにFuseのパンクロック的イメージと親和性がありそうなんです。

もう一つの注目点は、トレーラーの細かい表現についてのコメント。0:14秒の場面で「mate(相棒)」という表現が使われていることに対して、「choom(Cyberpunkのスラング)を使うべきでは」という指摘も上がっています。こうした細部へのこだわりがファンコミュニティの関心の高さを物語っているんですよ。

イベント自体は「Cyberpsychosis(超心理現象)の報告が増えている」というストーリー設定で、ゲーム内に没入感を与える工夫がされています。Cyberpunkの世界観とApex Legendsのキャラクターをどう融合させるかは、クロスオーバーコラボの醍醐味なんですが、今回は「推し推しのキャスティング」にこだわるファンの熱い議論を生み出す形になったんですね。

関連リンク

参照元: www.youtube.com

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