ガジェット

Google Store表参道がなぜ話題?米国外初の旗艦店が表参道に誕生

編集部
※画像はイメージです
🏬 Google、米国外で初となる直営旗艦店「Google Store表参道」が8月13日にオープン!King&Princeの永瀬廉・髙橋海人と中条あやみがセレモニーに登場して話題に。あのテープカットの姿が感動を呼んでるんです👀

なぜ今話題?

Googleが8月13日、東京・渋谷の東急プラザ表参道「オモカド」に「Google Store表参道」をオープンさせました。これは米国以外では初となる直営旗艦店なんです。なぜ日本が選ばれたのか、Googleとしてこれだけ力を入れる背景が気になるところなんですよね。

オープニングセレモニーにはKing&Princeの永瀬廉、髙橋海人、女優の中条あやみが登場。テープカットのシーンでは、左利きの廉くんが右手で頑張ってハサミを握る様子に、中条あやみさんと海人くんがそっとサポートする光景が心温まると話題になったんです。YouTubeのコメントでも「廉くんに合わせてゆっくり切っていた海ちゃん」「優しいテープカットでした」と視聴者から好反応が寄せられています。

ただセレモニーの話題だけじゃなく、店舗そのものも注目を集めています。表参道という一等地への出店は、Apple、Samsungといったライバル企業にも負けない力の入り方として認識されているんです。Pixel 11などの新型スマホ展示や、AI「Gemini」を体験できるコーナーが設けられているようで、テック好きたちが早速訪問し始めてるんですよね。

注目のポイント

まず目立つのが、オープン当日の限定ノベルティの話題です。1000名限定のノベルティが配布されたようなんですが、豪雨の中での長時間待機の光景も報告されています。さらに驚くことに、メルカリではこのノベルティが6800円で転売されているという情報も。限定感と品薄感が生まれてるんです。

次に、Google Store自体の体験価値についての議論も活発になってます。ロサンゼルスのGoogle Storeに訪問した人からは「そんなに感動や特別感はなかった」というご意見も。つまり、表参道店がどこまで独自の体験価値を提供できるのか、ユーザーの期待と現実のギャップがあるのかが、これからのポイントになってくるんですよね。

あとちょっと笑える話なんですが、「GoogleStore明治神宮前(原宿)にすれば良いんじゃないか。そしたらみんな間違えて表参道駅で降りないのに」というXでのツッコミも出てます。表参道駅と明治神宮前駅の位置関係でアクセスに悩む人も多いみたいです。

King&Princeファンの間では、セレモニーの動画が「テープカット リベンジ」「うそだよ すきだよの匂わせネタバレ」なんていう言葉も飛び交ってて、グループのストーリーとリンクさせて楽しんでる様子もうかがえます。単なる企業イベントではなく、エンタメとしての盛り上がりも生まれてるんですよね。

関連ポスト

関連リンク

参照元: search.yahoo.co.jp

𝕏 f L @